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神大生たちのハァハァ

神戸大学で学んだこと。

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鼻中隔湾曲症の手術を受けた~手術後編~

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前回の記事は以下参照です。

butabu.hatenablog.com

 

入院3日目

手術が終わって次の日。

鼻と頭がめっちゃ痛い。。6時間おきにロキソニンを飲んで耐え凌ぐ。。

午後には痛みはだいぶ引きました。

手術が終わってから、鼻の中のスポンジと綿球は入れっぱなしなので、鼻呼吸は一切できないのがしんどかったです。

綿球は1時間おきくらいに変えるくらいには落ち着いて来ました。1時間後には梅干しの種のように真っ赤になります。。

 

1日やることはほとんどなく暇です。。。

6:00 起床

7:00 朝ごはん

9:00 診察

12:00 昼ごはん

18:00 晩御飯

21:00 消灯

スケジュールがこれのみ!!

たまに看護師さんが血圧や体温を計りに来るけど、ほとんどの時間がフリー。

本読んだり、ブログ書いたりしてのんびり過ごす。。

 

入院4日目

だんだんと顔の左半分が腫れて来ました。挙げ句の果てにムーミンみたいになった。。

23年間でブス度はピークに達しました。わーい。

執刀医に「腫れるのはめっちゃ珍しい。本来鼻から外に出るはずの血液が、出ずに顔の中に溜まった。いわゆるたんこぶができた状態。腫れが引くのに3週間はかかるかも」って言われました。

いやいや、そんなかかるんかよ!!

 

実際に手術を受けて分かったことは、入院が1週間だからといって退院翌日から遊んでも良いと言うわけではないということです。

鼻中隔湾曲症の手術の場合、「術後1週間は絶対安静。その後3週間も室内で静かに過ごし、重い荷物を運んだりはやめておきましょう」ということらしいです。

学校や仕事のスケジュールを1週間だけ開けておけば良いと言うわけではなさそうです。

 

僕は退院日の夜に、飲み会があるんですが現段階でどうしようか迷ってます。

顔がこんなブスじゃなかったらいくんだけどなあ。。。

 

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